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目もとの悩みを解消して若々しい印象に!【初めてのアイクリーム】の種類と選び方のポイントとは!?

皮膚が薄く、肌トラブルが起きやすい目もと。
目もとは特に年齢が出やすい部分なので、念入りにケアしてあげることが大切です(*^^*)
年齢を重ねるにつれて、「たるみ」や「シワ」「クマ」などの目もとの3大悩みに頭を抱えている方も多いのではないでしょうか?

 

そんな皆さんのお悩みを解決するために、それぞれの目もとの悩みに合わせたアイクリームの種類と選び方をご紹介します。
「アイクリームを購入するのは初めてだから、良く分からない・・・」という方の参考になれば嬉しいです。では、どうぞご覧ください♪

アイクリームにはどんな種類があるの!?

コンシーラータイプ

コンシーラータイプのクリームは、その日だけクマを隠すことが可能なアイテムです。
ファンデーションでベースを整えた後に、気になるクマに少量塗り込みます。
そうすることで、気になるクマをカバーし、明るい印象を保つことができます。

 

「夜更かししたら濃いクマができてしまった」「クマが恥ずかしくて外に出られない」という方におすすめです♪

 

ただ、メイク用品なのでクレンジングは必須です。
目もとは摩擦をかけると色素沈着を起こしてしまい、更にクマが濃くなる可能性もあります・・・。
落とす際は指の腹を使い、優しいタッチでクレンジングをしてくださいね(*^^*)

数ヶ月かけて改善するタイプ

スキンケアタイプのアイクリームは、毎日塗ることによって血行を促進する効果が期待できます。
目の周りの血行が良くなると、目もとにふっくらとしたハリや弾力が生まれ、クマも薄くなっていきます。
また、乾燥も改善されて、シワのない目もとに導いてくれます。

 

「すっぴんでも綺麗な目もとを維持したい」「肌の内側から目もとの悩みにアプローチをかけたい」という方におすすめです♪

 

ただ、塗り方にはポイントがあります。
化粧水やクリームなどで肌の土台を整えてから、スキンケアの最後に塗り込んでください。
肌に潤いがある状態で使用することによって、有効成分が浸透しやすくなります\(^o^)/
また、毎日欠かさず塗ることも大切です。何ヶ月か継続してスキンケアに取り入れることにより、目もとの印象を明るくし、若々しさを保つ効果が期待できます。

目もとの3大悩みに合わせたアイクリーム選び方

【たるみ】を改善したい方

「皮膚が下に垂れ下がって老けて見える」・・・そんなたるんだ目もとにお悩みの方は、
保湿成分が豊富に配合されているアイクリームがおすすめです。

 

目もとのたるみに効果を期待できる成分には、セラミドがあります。
セラミドは肌のバリア機能を高めて、乾燥から守ってくれます。
肌細胞が整っていくことで、ハリのある、たるみ知らずの目もとを育みます。

【シワ】を改善したい方

「メイクが崩れるとシワの溝に入り込んで大変」・・・そのような目もとのシワにお悩みの方は、レチノールが配合されているアイクリームをおすすめします。

 

レチノールは、美肌に欠かすことのできないコラーゲンやヒアルロン酸などの美容成分の生成を促してくれます。
それによってターンオーバーが正常化されて、肌を柔らかな状態に保ち、シワを改善していきます。

【クマ】を改善したい方

「目の下に暗い影ができて疲れた印象に」・・・このような目もとのクマでお悩みの方には、血行を促進してくれるアイクリームがおすすめです。
茶クマや青グマ、黒クマなどに効果を期待できる成分には、ビタミンC誘導体があります。
ビタミンC誘導体は目もとにハリや弾力を与え、血行を促進して明るい目もとに導いてくれます。
これによって、暗い影のあるクマも目立たなくなっていきます。

まとめ

アイクリームは、それぞれの悩みに着目した成分が配合されています。
早くに効果を実感したい方は、自分のお悩みに合わせてアイクリームを選ぶと良いですよ(^^)

 

私自身も、以前からちりめんシワやクマに悩まされていました・・・。
ですが、レチノールやビタミンC誘導体が配合されたアイクリームを使用し始めたことで、目もとの印象がだいぶ明るくなり、潤いも維持できるようになりました♪

 

種類に関しては、外出時はコンシーラータイプのクリームを、自宅でのスキンケアにはアイクリームを使用しています!
最近ではUV効果のあるコンシーラーも多くなってきたので、紫外線対策もできて助かっています。

 

みなさんも、自分の目もとの悩みに合わせてアイクリームを選んでみてくださいね♪

 

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